ぎりぎりアウトはぎりぎりぎりセーフ

始まりました。キャッズィBLOG~。イヨッ!

え~、週1更新を宣言して早々に1週あいてしまうという・・・。
20週は更新し、27週は無念の更新できず。

昨日5/3が27週の最終日であるから、ぎりぎりアウト。
ぎりぎりアウトということは、、、

そうです。ぎりぎりセーフってことです。
実際、そういうもんじゃないですか?笑

はい。心が軽くなるおまじないの一つです。
覚えておきましょう。
さんはい、
「ぎりぎりアウトはぎりぎりセーフ」
great!!


さて、この間に
畑の畝立てと種まきが完了し、さらにもうひと畝をつくりました。
計5畝完成!
がんばった、がんばった!

畑に行く前は少しめんどくさいし、すんごい疲れるけど、
行ったら行ったで、結構没頭できるし、なんだか気持ちよくもあるんだなぁ。

これがかの有名な、”趣味”ってやつでしょうか?
これはもう、趣味って呼んでいいのでしょうか?
人生初の、趣味ってことでいいんでしょうか?笑

今回新しく立てた畝も、下層には汚めの薪と炭。
そして米ぬかと発酵竹紛。
そこに前回はもみ殻だったけど、売り切れていたのでもみ殻燻炭を使用。

ただのもみ殻ともみ殻燻炭、差を理解しないで使用したけど
目的がやや違うみたい。(あたりまえか笑)

以下、copilotより。

籾殻燻炭(もみ殻くんたん)と籾殻(もみ殻)は、土壌の改善効果が異なるので、目的に合わせて使い分けると良いですよ。

籾殻燻炭(炭化したもみ殻)
- 土の通気性・排水性を向上 → 根の伸びがスムーズに
- 微生物の住処を作る → 炭の多孔質構造が菌の繁殖を助ける
- 病害抑制効果がある → 炭の抗菌作用で病気予防に
- pHを調整(ややアルカリ性) → 酸性土壌を穏やかに中和

オススメの使い方 → 作付け前の土壌改良、排水性の悪い畑に混ぜる

籾殻(未炭化のもみ殻)
- 保湿・水分調整効果 → 水分を保持しながら余分な水を吸収
- 分解されるのに時間がかかる → 土壌改良材としてじっくり効く
- 微生物の餌になる → 堆肥化すると、発酵が進み微生物が活性化
- 軽くてフワフワした質感 → 土壌に空気を含ませる

オススメの使い方 → 堆肥の材料として混ぜる、発酵させて土づくりに活用

ふむふむ、なるほど~。
今回追加で立てた畝はサツマイモ用だったからたまたまどっちかというと
もみ殻燻炭の方があってたぽいな。結果オーライ!笑

土いじりっていうんですかね。めっちゃつけれるけどなんかまたすぐに
静かにやりたくなっちゃうんだよなぁ。
めんどいのに。笑

youtubeいろいろ見てると、不耕起・自然農とか、耕さない・無肥料・無農薬系に
にあこがれちゃう笑
考え方とかステキだなぁとか。ふふ。
冬になったら”菌ちゃん農法”やってみたいな!


あ、0時回ってた。終わり!

よい、GWを~。



アフェリエイトリンク



GreenSpoon

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

*